データセンター名古屋丸の内

7つの特長

特長5.「効率的な空調設備」:機器を安全に管理する空調設備 無駄なエネルギーを使わない高効率な空調方式 ホットアイルキャッピング方式とPUE1.32

5th Impact

機器を安全に管理する空調設備無駄なエネルギーを使わない高効率な空調方式

ホットアイルキャッピング方式とPUE1.32

ホットアイルキャッピング方式

壁横吹出し空調とホットアイルキャッピング方式*1によりサーバーからの排熱を効率よく冷却します。

*1 ホットアイルキャッピング方式
サーバールームをホットアイルとコールドアイルと呼ばれる2つの空間に区分し、高い冷却効率を実現する空調システムを指します。サーバー機器ラックの背面通路側を物理的に区画(キャッピング)し、熱気を遮断。サーバールーム内を効率よく冷却することで、省エネ化と熱による機器の故障を防止します。

PUE1.32

CTCデータセンター名古屋丸の内はPUE1.32*2を実現し、積極的に省エネに取り組んでいます。

*2 PUE1.32
データセンターをはじめとしたIT施設のエネルギー効率を示す指標のひとつ。一般的なデータセンターのPUEは2.0〜3.0。
この指標が3.0を超えると効率の悪い施設、2.0を切ると効率の良い施設だとみなされます。

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